昔のテキストサイトには、What's Newというような名称のついた更新履歴を表すコーナーがあったように記憶していますが、これは2000年頃のことでしょうか。嗚呼、遠い昔の思い出よ。当時のことはもちろん、オンライン授業等が行われるコロナ禍の出来事すら、今となっては既に遠い昔のように感じられます。忘れないうちに、記録に残さねばと焦るばかりです。
(2025年5月26日・記)
1月3日:現在募集・進行中の教育研究プロジェクトに関するページを公開しました。
10月2日:後学期が始まり、新たに2年次ゼミ生が配属となりました。歓迎会等、企画が進んでいます。聴講はじめ、関心のある学内関係者や卒業生は、ゼミ関係者へお問い合わせください。
7月12日:ゼミ有志で関西英語語法文法研究会第49回例会へ発表に行きました(いつの間にか大学ホームページに報告が載っていました)。
6月1日:関西言語学会第50回記念大会で発表しました。今後も頑張りましょうね。
5月8日:広報誌「Meio」第81号の研究コラムに「名護の片隅で、情熱とか色々叫ぶ—研究人生は戸惑いの連続—」を寄稿しました。
3月28日:ゼミのページを更新しました。図書館に追加された参考文献情報に加え、大学院進学・学振のページも地味に更新しています。進学希望の学部生はぜひ。
3月15日:新年度に向けたホームページ再編に伴い、一部、デッドリンクが生じています。ご不便をおかけします。気になる箇所があればご一報頂けましたら幸いです。
12月20日:随時、名桜大学図書館の教員選書コーナーに、本ゼミの専門に関わる蔵書も追加されています。図書リクエストを希望する学生は、年明けの1月10日までにカウンターへ申込ください。
11月2日:沖縄言語研究センター定例研究会で発表を行いました(今後も頑張りましょうね)。
7月28日:FICオープンセミナー「新型コロナ休講で、大学教員は何をすべきかについて知恵と情報を共有するグループ」研究会にて、モデレーターグループ一同でFaceookグループにおけるコロナ禍の体験を総括しました。 グループの歴史についてはこのあたりを。いずれ体験もまとめたいです(投稿先!?)
4月13日:英語史研究会第33回大会にて発表を行いました。
2月9日:DH若手の会「デジタル・ヒューマニティーズで“繋がる×広がる”人文学」 に参加し、ポスター発表を行いました。
2月7日:吉井研究室(武庫川女子大学教育学部)の皆様が名桜大へお越しになり、合同ゼミの総括を行いました。
12月5日:吉井研究室(武庫川女子大学教育学部)と合同ゼミを実施しました。
10月31日:吉井研究室(武庫川女子大学教育学部)と合同ゼミを実施しました。
10月14日:JACET九州・沖縄支部第33回支部研究大会にて、研究発表を行いました。